片山晋呉に激怒した「プロアマ招待客」の正体

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「片山だけが13番グリーンでパットの練習を続けていた。なかなか動こうとしない片山にシビレを切らせた招待客の一人が、次のホールへ来るように促したところ、片山が“まだ前の組が詰まっているじゃないですか”と返したというのです」・・




この招待客が激怒し、そのままクラブハウスに引き上げて「青木(功)会長を出せ!」と猛クレームをつける騒動になったという。この招待客とは何者だったのか。ある放送関係者が打ち明ける。

「大会のメインスポンサーである森ビルの招待客で、都内に事務所を構える会社の経営者だそうです。

開催コースのメンバーで、腕に覚えのあるプロアマの常連でもありました。片山は過去にもポケットに手を入れたまま話をしたり、プロアマに練習器具を持ち込んでプレーしたこともあるという。さすがに片山の態度が腹に据えかねたのでしょう」

・話題となっている 片山晋呉選手の騒動

日本ゴルフツアー機構(JGTO)の青木功会長と石川遼選手会長は同日中に招待客に謝罪した。

「片山は、招待客の一人が激怒してからも、残り2人のゲストと最後までプレーしていました。後日、片山は途中でプレーをやめた招待客本人の会社を訪ねて直接謝罪もしています。冷静になった相手もこれを受け入れたようです・・

(source: NEWSポストセブン - 片山晋呉に激怒した「プロアマ」招待客はどんな人物か)

・プロアマ大会

・この記事へのコメント

・冷静になった相手もこれをうけいれた。


クラブハウスで大声で怒鳴る。
他の同伴者の事も考えず1ホールでプレー放棄。

片山の行為は最初から話にならないが、ゲストもシングルのクラブハウスメンバーらしいがゴルフやる資格の無い方だと思います。

・片山プロの態度もダメなんだろうが.....
この記事を見る限りだと招待者も
自分はお偉いさんだぞ!感が半端ねぇ態度だな。

怒鳴って途中で帰るってのは記事にはない相当の事があったのか、器の小さ過ぎる招待者だったか......

・最初にこの記事を見た時に片山プロにももんだいがあったのだろうが、1ホ-ル目にプレ-を投げだして帰ったというのを見て、この人が会社の経営者なら社員や取引先の人たちは大変なだろうと思ってしまった。フツ-の人間のする態度には思えなかった。

・招待客が誰だったかと云うのは何ら問題ではない。

片山晋呉のマナーの悪さは今に始まった訳ではない。

あれだけの成績を残しているにも関わらず、スポンサーが少ないのは、そのマナーの悪さが影響しているのは間違いない。

今回の不祥事は残念だが、日本ゴルフツアー機構の対応が早かったのは評価に値する。

・経営者が自分の会社で横暴であっても勝手な話だ。部下は気に入らなければ会社をやめれば済む話だからだ。
しかし、プロとアマチュアの親睦試合で、他のメンバーもいる中での振る舞いとしては、あまりにも大人気ないだろう。
今後は主催者も、参加者の知能レベルを見極めて開催したら良いのではないか?

・片山晋呉選手ツアー参加自粛を発表
















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